吉村剛史(トム・ハングル)

韓国を伝えるライター・メディア制作者

PROFILE

吉村剛史(よしむらたけし)/トム・ハングル/1986年東京都生まれ。ソウル1年8カ月滞在経験。韓国マニアが高じて、2012年に韓国文化雑誌『スッカラ』でライターデビュー。その後、旅行・語学学習など各種韓国系Webメディアの制作に携わる。

20代のうちに韓国の約100市郡を踏破するなど、街歩き、町おこし、地域性のある分野に関心が高い。個人ブログ『韓旅専科』や、SNSを通して旅の情報を発信。取材・寄稿、制作、時々講座、イベント等も行っている。

THEMA

韓国×地域

20代のうちに韓国国内約160市郡のうち、100市郡以上を踏破した経験から、ソウルだけではなく、各地方の特色を踏まえた記事を執筆しています。

韓国社会×韓国文化

結婚、就職などの韓国の社会事情、食文化、伝統文化から若者に人気の韓国カルチャーまで独自の視点でとらえた記事を執筆。文化センターでの講義の経験もあります。

コリアン・エスニックタウン

新大久保をはじめとするコリアンタウン・エスニックタウンの記事を執筆。飲食店、ショップなどの取材やその他メディア制作の仕事も。

RECENT ACTIVITIES

2020.6.19  散歩の達人7月号(交通新聞社) 「新大久保エスニックタウン」(p76)を執筆しました。

2020.5.18  海外ZINE(ロコタビ)「キムチ・チキン・即席めんが韓国で国民食になったワケ」を執筆しました。

2019.12.21 海外ZINE(ロコタビ)「韓国では整形がなぜ”ふつう”?外見至上主義と美容文化」を執筆しました。

2019.3.25  ZIP-FM(77.8MHz・名古屋市)「High! MORNING」に電話出演し、韓国の焼肉事情についてお話ししました。

CONTACT

以下のフォームからご依頼を受け付けております。構成・企画のほか、各種ライティング・制作、上記以外のテーマのご相談も可能です。

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